というワケで、やっと宿題提出!
また取り急ぎのざっくりレポ?です


直後に書いた通りに、出順は3番目。
イベントスケジュール通りの順番でした。


ステージの始まりはメンバーさんが入場してくるところから。

今回のタクヤくんの衣裳はジャックポットの時のネクタイだけ無いパターンでした。
→椿さんブログに写真掲載ありますね☆

アンプセットは名阪からと一緒で、ギターだけ違って、ぐっさんライブなどで使っている赤いコを使用してました。
(→ヨシヌマさんから、っぽくないって言われてたのですよね?)

曲は「灼熱」からスタートして、1曲終えた辺り?で、まずは椿さんが自己紹介。

まず自分を指して
「tsubaki〜」
そして腕を広げてバンド全体を指すようにして
「〜voice!」

と言ったのですが、すぐさま後ろの大山さんが、
「その言い方、あんまり格好良くないよねw」
と、ツッコミしていて、
(文面では伝わりにくいけれど、確かにちょっと微妙ではあった(笑))

すると椿さん。
じゃあ、どうする? って仕切り直しで、

自分→椿
B/hikoさん→ボイス
大山さん→だぜ(?だっけ?)

と紹介しなおしてて、あれ?タクヤくんはハミコなの?って聞いていたら、
タクヤくんは「。」まるが当てはめられていました。
→モ娘。や藤岡弘。さんみたいな。

言われて頭の上で○を作ってポーズするタクヤくん。(笑)


今回は主催の方から、エロMCは控えめにしてくれ〜と言われていたらしいのですが、
椿さん「おっ○い、とか控えめにしとくねw」
って、いきなり最初からダイレクトに好きな単語を伏字無しで言ってて、
直後に「あ、言っちゃったw おっ・・」
って、結局連呼しまくり。(笑)

タクヤくんも、「いきなり?!」って、横で失笑。

でも、最初に連呼して満足したのか、飛ばしたのは冒頭だけで、あとのMCは、わりとエロ抜きになりました。


そのあとまたメンバー紹介。

まずは最初に今回初サポートのベース・hikoさん。

椿さんが、先輩?さんサポートなのに、適当な紹介をしてしまったので、
すぐにゴメンを言ってて、
「このクレームは「INO HEAD PARK」まで宜しく!」って、タクヤくんに無茶ぶり。

タクヤくん「! なんでウチなのっ!?」って、びっくり反応しつつも、
椿さんから、あらためて再度「クレーム係り、INO HEAD PARKのTAKUYAですw」って、振られたので

半ば諦めで、諸々クレームは「INO HEAD PARKのHPまで〜」とタクヤくん自ら言いつつ、
「はい、サポートコールセンターです☆」
というサポセンの電話受付のモノマネをやってました。

(→何となく山田さん的なノリだったw)

(タクヤくん受付のクレームなのに、ひそかにスッシーさんまで巻き添えになっている事に注意ですw)


紹介が最後に大山さんまで行くと、
名阪を一緒して、だんだん二人がメタル担当だって気づいたよね☆ と、
タクヤくんと大山さんで、二人勝手にメタルフレーズを演奏。
曲の出始めから、頭振れちゃうぞーっていう瞬間で、2人の暴走は止められてしまいましたw
→INOだったら、完全にアドリブ曲1つ演奏しきってしまうノリでしたが、でもさすがに椿さんのステージではイメージ変えちゃうから無理でしたね〜。^^;

しかも、やっぱり使ってるコ(ギター)が、ぜんぜんメタルじゃないとこでの、無理やりな絵面。(笑

曲の演奏中でも、タイミング的な目配せを大山さんと取っていたり、タクヤくんの意気投合っぷりが見えました。
^^

ちなみに、私目線的な話しだと、
今回はひたすら上手側に注目しきりでした。

というか、やっぱり近距離での演奏だと、ギターを弾く手元ばかりをついガン見してしまいます。

どんな技術で弾いてる〜とか、そういった事までの知識?は無いので、
とにかく、奏者さんの手元の弾く様子を見てるのが好きなのです。

何がどうとは言えませんが、タクヤくんの演奏は、やっぱり好きだなー。
^^

タクヤくんの本流?とは、違うのでしょうけど、ジャンルが違っても
素敵だなぁ。って思う場面は沢山あるのを改めて感じて観てました☆

ちなみに、楽譜のカンペは今回も引き続きありましたが、
名古屋の時よりは、楽屋袖の遠い場所に置いていて、
椿さんに寄っていってみたり、ステージ演出的な動作も増えていたように思います☆
ギターソロでセンターの演奏も増えた気がしました。^^


一方、メインの椿さんは、エロMCは控えめにしたものの、
歌いながらの動作にエロを仕込んでいく演出をしてました。

というか、名阪であんなに腰振って(笑)ましたっけ? ^^;

(前で見ていたから、そう思うのかなー?)


ステージラストで、皆さんがはけて行くタイミングで、タクヤくんは勿論、
大山さんまで周りの子とコールしていたら、
はける最後尾だった大山さんが、背中を向けつつお尻を振ってポーズで反応してくれていました☆


名阪のあとの引き続きで、曲の順序もバンド的なまとまりも流れよく、
より楽しんで観ることが出来て、とても満足なライブとなりました☆


^▽^


Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< November 2019 >>

「公園のベンチ」について

このblogは、"INO HEAD PARK Fan Site「公園のベンチ」"の管理人日記blogです。 「公園のベンチ」メインHP→ http://www.rime-rock.net/ へアクセスしてください。 ライブレポートは メインblog→ http://www.rime-rock.net/benchi/ へアクセスしてください。

Twitter

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM